2010/11/13

颯爽と告知。


横浜界隈で遊ぶならここに行ってミソよ。

YOKOHAMA JERK 。

マイロンタイブレイジンだいちがジャークの店を始めたんだ。

ちょいTHUGいリアル横浜アンダグランで大絶賛営業中らしい。

しかも9月位にオープンしてたらしい。


ボデるにもナイるにも調子いい場所だから腹ペコで行ってごらんよ。



ちなみにボキもまだ行った事ないんだけどね。

近いうち行っちゃるけん。









そして最後にちょべりビット早いけどコイツだ!!


泣く子も黙る売れっ子フォトグラファーmuraken氏 のフォトエキシビションだ!!


UCで11月19日(金)~12月3日(金)までクールな作品を展示!!

19日にはレセプションパーリーだぞ!


パーリーにはあのDJ 昭和が降臨!!!


某師 参戦濃厚なので、川崎で伝説を残した二人が再び激しくぶつかり合う!!

明け方のマッドネス再び!!!



こりゃ楽しみだぜい。





ピース。






2010/11/10

デンチ


トウキョウデンチの1周年パーリーに行ってきたよ。


昼間はチャリ屋、夜はバーと言うハイブリッドショップだ。


前々から噂は聞いていたけれど、恥ずかしながら初の降臨。



オシャ及び未開の素敵タウン街祐天寺という事で、事前にgoogleストリートビューで駅からの道のりを何度もシュミレート。  駅から店舗まで、その街並を頭に叩き込んだメン。


なぜなら作戦行動中のミスは死を意味するからだ(しない)。



そしてドチドチしながら颯爽と降臨。

間違えないで着けちゃったもんね。

冷静を装いバレない程度にきょろきょろした事は内緒だ。



やっぱこーなっちゃいます?

ですよね。          

駒沢通りはケイオス。



どーもワッサヤーマンをホーミーや諸ぱいせん方とかましつつフリードングリをゲット。 つす!


オシャンティなフィンガーフード(いわゆるつまみ)も充実していたと言っても過言ではない。



交友関係の広さを伺わせる豪華DJ。


極上HIP-HOPフライトでお馴染みのKASHI氏 がオシャ空間を演出する。

フリードングリ、フリーフード、フリーミュージック!


ちょっと気を許しているウチにケイオスに拍車がかかる。


駒沢通りマッドネス!


そしてあのDJ HASEBE 氏もお祝いスピンに!!

まぁなんて贅沢なパーリーだこと!



ボキははじっこでホーミー達とおとなしくしてたけんね。

歩道は完全に封鎖。


この直後小雨がパラついてきたので、ティーム横浜は颯爽とアウトしたけど、やっぱバビロンが介入したようだ。



今度通常営業の時に改めて伺ってみたいと思ったんだ。


以上。


つす。




2010/11/06

aboveと言う名のbike store



ワサ。



少しさかのぼらせてもらうよ。





そう。それは10月のある日。


しんやぱいせんのお店、above bike store がリニューアルオープンしたんだ。

オープニングパーリーやっちゃうよと言う事で、お祝いの為二子玉に颯爽と降臨。

photo by goooove

街工場だった物件を自分達の手で紆余曲折を経てDIY。

ここなんて壁だったとこをブチ抜いてオシャなウィンドウを設置しちゃってんだから。



「road to 開店」の詳細はブログってた らから見てみなよ。壮大なスケールだぞ。

建物の耐久性とかが心配になるレヴェル。


チャリシーンの一角を担う最重要ショップだ。




気になるロケーションは川の目の前。 


多摩川の花火大会はバッチリ見えるらしいから、今のウチからしんやぱいせんと仲良くなって屋上で見せていただこう。 その為に足しげく通って何か買え。 おら!


そして来年の夏には屋上で

女:「わー!花火綺麗!トシ君(誰?)ありがとー!」

君:「君の方が綺麗だよ」

って言ってやりましょう。 このこの!


その為に足しげく通って何か買え。 おら!




パーリーの方はフリードリンクの大盤振る舞いにみんな御満悦だったメン。

photo by goooove

僕もウェッサイ103ちゃんにゲットしてもらったSFのブリンチョを手に入れて御満悦。

片手にはカロリーを気にしたカロリをチョイス。


しかしみんないたね。みんな。 珍しい人もわんさかお祝いに駆けつけてさ。

つかの間のあげぽよタイムを満喫。





そして夜は更けていくのであった。

photo by goooove


帰りはオミツ のphatなメルセデスで川崎までヒップホップライドンしてシーメー食ってバイなら。

おみつ濱バイクでの汚名挽回なるか!?


サンクス for the ride!





enjoy your weekend



2010/11/05

one epic night


あいにくの雨模様となったHalloweenウィークエンド。


復活祭とBFF TOKYO のオープニング合わせ、MATANKIも颯爽と復活。

DVSのリリパで復活を果たし、濱バイク、BFFと引っ張りだこである。



今回も期待通りアクシスを完璧ロック。

例により極度の練習の少なさで挑んだようだがさすがはベテラン揃い。

練習量の少なさを個々のスキルでカバーする圧巻のパフォーマンス。

「休憩感」を感じさせない絶妙なトークにMATNAKIヘッズもご満悦。

KISS?聖飢魔II?フレイバーのHALLOWEENメイクアップの中でも一際異彩を放っていた(ヴィン)セント君。

遠くから見ると激しく具合の悪い人にしか見えない高度なギミック。

もう誰かわかんないっぷりったらない。



毎回負傷者がでる事で有名なヘッズ達によるモッシュ。

この日はヘッズ代表のげんちゅんは体調不良、サンド氏はヨーロッパ外遊中だったのでカカヤヤが一人でしっかりと大暴れしてヘッズの威厳を保つ。 GJ!カカ!


ボキは隅っこでおとなしくライブ鑑賞。


angelsが巻き込まれないように細心の注意を払う。

ライブたけ堪能し颯爽と会場を後にする僕とクルー。



外でやいやいしながらグルーピーのごとくMATANKIの「出待ち」。

その間にもUNITや、ageha等各自思い思いのパーリー会場へと颯爽と去っていく。




パーリーが乱立していたこの夜、MATANKと共に向かったのはUC。

「最近じゃ珍しい小箱で大盛り上がりしてるパーリー」と噂のバビ杯にこんばんわ。

adidas履いてけばタダ。 一足買うかな…



もち爵様 もインダビルディン。

アクシスからangelsだけを連れて颯爽とtaxiに乗り込んでいったプレイボーイ。



セント君 とあの某師 もバビ杯でワチゴナドゥー。


やはりこの日のモテ株と言えばMATANKIのメンバーでしょう。

みんなメイク落としきれなくて顔が若干白かったのがうけた。


エクスレイセクシースシ氏 もインダハウスダッチョー。




もう止まらないぜ。

KASHI氏 による極上HIP-HOPに酔いしれる。

カッコ良いセレクトにビンビンきちゃう。




小さいのも発射!

爵様にも投下!

そして戯れる。





残りは写真のみでお送りいたします。 つす。





















つす。


百聞は一見にしかず!





2010/11/04

weekend reminder


金曜。
Kashi機長 とスギンヌ氏 のツートップ及びあのフラジルトリオ オンダセッ!

スギンヌフォークのアドに、ド渋な男のキャッチフレーズがたまらないCyclexのアドがたまらなかったので掲載。



そして土曜。

HUMANCREST がお送りいたしますどんどんキャンプ。

ワチゴナドゥー。




2010/10/29

青夏 recap

*お詫び:

gooooove がカメラを持参したにも関わらずメモリーカードを忘れた為Black Berryのじゃみじゃみ画像でお送りします。




日本のデトロイト、川崎が熱く燃えた日、ジュッテンニーサン。

そう、柳町 唯 氏の世界でも類をみない「モバイルフォトグラフ展」。

iPhoneを使用して撮影された作品が展示される非常にクリエイティブかつ斬新な個展である。




会場となったGOLDFISH には横浜、川崎はもちろん江戸からも多くのホーミー達が駆けつけた。



もちろんruitekも愛車を駆り馳せ参じる。

ブレーキ無し、問題無し。

APECの厳重な警備もなんなくスリ抜け15km弱の川崎タイムトライアル。




ラゾーナ周辺でちょっと迷いながらも、汗だくで颯爽とGOLDFISHに降臨。

すでに多くのゲストで溢れかえる店内。

江戸のオシャンティな人々も多く来場し、さながら原宿UCの様相を呈する。



バイクラックも完備。


ちなみにMASK氏 とイケぱいせん はそれぞれ三茶と恵比寿から自走。


イケぱいせんはLAからメヒコまで乗ったばっかなので距離感がバグってるんだと思う。

10マイル。




流れる汗もそのままにストカクの祖から直々の振る舞いストカク。


この日のフルーツオレウィスキーは歓喜の味がした。



FESS からsrowoneyo!氏と孤高のDJスギンヌ氏 もインダビルディング。

ワチゴナドゥー。




ここで世界が注目する作品の一部を紹介しよう。

フレッシュかつクラシック。

こんな具合でタトゥーにフォーカスを当てた作品になっている。



ちょうどこの作品の被写体であるあきひとぱいせん がいらっしゃったので失礼して一枚。。。


ふむふむ。

まさに芸術作品である。


ちなみにこんだけバンバン全身に入ってるのに会社にはバレていないというから奇跡。

社員旅行の際も裸体を見られないように死守したらしい(乙女)。




時間がたつにつれ、その作品を一目見ようとつめかけるホーミー達の数は増えて行く。


「過去最高の来場者数かもしれない…」(関係者談)

と言わしめる人気。これも単に師の人柄によるものであろう。


だっていくらかっちょよい作品だとしても作者がビッチアスプッシー野郎だったら見たくねーし。


さすがである。



カウンターには様々な差し入れが次々と到着。

ちゃんツボがタコ焼き、トカレフぱいせんはドーナッツなど、甘いのしょっぱいの絶妙なコンビネーションをみせていた。



会場が十分に温まった時、クラウドがざわめいた。


そう、ruitek angelsが満を持して降臨したのである。

パーリーに華を添えるのが彼女達の使命である。


実際「ruitek」とはついてるものの、特に僕に権力はない。

つす。




この時はカオスナイトがこれから始まろうとはここにいた全員誰も想像していなかったであろう。


つす。