通常ruitek timesバッカゲン!
別にぽよついてたワケじゃないのだよ。
キャットのハンドもレントしたい(猫の手も借りたい)程のビジーウィークだったんだよ。
ruitekサヴァイバルウィークと言っても過言ではないであろう。
知ってる人は知ってるけど横乗り野郎の祭典、インタースタイルが華々しく開催されていたんだよホーミー。
世界が驚く前人未到のブースサイズ、35小間を使用したグーグルアースでも確認可能な(嘘)巨大ヒップホップブース設営の為、軍事作戦規模での搬入が展開。
怒涛の3日間の幕は開いた。
そしてもちろんセッティングが終了したのは一番最後。
本当はこの日だけで終わらなかった事は内緒だよ。
こんな感じ。
会期中様々な出会いと別れ、笑いと涙を黙って見守ってきたFRESHな正面玄関。
こんな感じ。
今、様々なメディアや某コラムでも注目されている魅惑のDVSゾーン。
そして疲労しきった僕等クルーを搬入日に襲ったのはロマンチックな雪。
靴ぐっちゃぐちゃでホワイトバレンタインデーもくそもない。
どーにかしてるぜ。
寒すぎて思わずお風呂屋さんいっちゃったんだ。
そして搬入の疲労感もそのままに1日目を元気よくスタート。
実はMAX体調不良だった事は内緒だぞ。
朝一でCadence のDustinインダビルディーン!!
CADENCEとのコラボモデルをチェキり大満足なオシャホーミー。
MASHのメンバーと思えない程しゅっとしてるだ。
毎度の事ながら会場にはドープなパークも出現してたんだメン。
おっと、軽い気持ちで入るとケガするぜ子猫ちゃん。 ぼくはもちろん入らない。
様々な名シーンを生んだイルなミニラン。

おっと、軽い気持ちで入るとケガするぜ子猫ちゃん。 ぼくはもちろん入らない。
そして来日していたPatも自身のシグネチャーグローブを発見しあげぽよでインダハーウス!

ミスター親日家と言っても過言ではない。
ちなみに弊社では彼がサポートされているブランド3つを取り扱っております。
つす。
満を持して登場したのはWILDCATS魂最後の継承者Johnny、Kale、Kavinの3ホーミー。
ヘラヘラしつつも颯爽と会場に降臨。

早速ホーミー共とお久しぶりランチをかましたんだ。
ちなみにJohnnyはヴァンクゥバーオリンピック開会式で五輪のなかをブっ飛んでオープニングセレモニーをキックオフさせた選ばれし者なんだぞ。
これね、これ。 見た?
このかなりの落差をメイクって
『welcome to the Vancouver olympics winter game!!』
ってシャウト!
こんなん絶対モテるし!!!
超緊張したんだって。
そして早速プロモーションと銘打ち、女の子ちゃんを捕まえてはぽよつくKale。

オーバー30sにはたまらない生WILDCATS魂を炸裂させる。
JohnnyもWILDCATS魂最後の継承者のプライドを見せる。

ウェルカムパーリーでルービーをしこたまゲットしご満悦。
ライトワッサだけし、とりあえずホテルでちょいチル。

横浜ピンプホテルからのピンプビューだぜ。
準備してる間に新しい映像をチェキされてもらったんだ。

オーソムなロウエディットだったか本編が楽しみだぜ。
期待しちゃうぜこりゃ。
この日アテンダーとしてボキがウェルカムディナーに選んだのはruitekSB発祥の地でもある横浜ゲトー、野毛三陽。

リアルゲローチャイニーズメーン!と大満足。
ナイスアテンドを見せる。
マスターからの小粋なサービス料理達がVIP感に拍車をかける。
マスターつす!
そしてフィーバーした御一行をBAYSIDEでのパーリーへ。

オープン当初から遊ばせていただいてるホームフィールドである。
そこで孤高の一人っ子イマヲ のフックアップにより、ついにDJ KEN-BO氏とリンコップ!

photo by KEN-BO氏
シーンを築いてきたパイオニアと奇跡の素人がリンコップした歴史的瞬間に恐縮つす!
さーらーに!

小さいのまで発射!恐縮つす!!!
この日は始終つすつす言って無理矢理ホーミー達タクシーに詰め込んで見送り終わったのは午前4時。
一日目からハードだったんだ。